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M-Check+(エムチェック・プラス)は
ストレスチェックをトータルサポート

M-Check+(エムチェック・プラス)なら制度における体制づくりから
医師面談の実施サポート、チェック後の事後対応までトータルにサポート。
ストレスチェック制度を最大限に活用したメンタルヘルス対策を支援します。

「昨年度のストレスチェック、実施したはいいけれど…」
「今年、実施を検討しているが、うまく進められるか不安…」
「作業に時間をかけられない。出来るだけ手間を省きたい」

そんなストレスチェックに関わるすべての人を、
最初から最後までトータルサポート!

M-Check+(エムチェック・プラス)はメンタルヘルス専門機関が
提供する安心のクラウドサービスです。

M-Check+が選ばれる3つのポイント

  • パソコン・スマートフォン・用紙での受検が出来る
  • 受検者自身のストレス耐性が分かるチェック項目を設定出来る
  • 組織・年代・役職別など様々な観点から集団分析が出来る
直感的に操作できる回答画面
パソコン・スマートフォン対応
受検後すぐに結果確認でき
高ストレス者にはWEBで面接予約が可能
全社値や部門別・経年比較など
様々な観点から分析が出来る

M-Check+の特長

ストレスチェック支援ソリューション「M-Check+」について

M-Check+(エムチェック・プラス)とは、株式会社マインが提供しているストレスチェックを支援するクラウドサービスです。
メンタルヘルス専門機関だからこそ可能なシステム機能の充実とトータルサポートにより、義務化へのスムーズな対応だけでなく、ストレスチェックの効果の最大化と組織のメンタルヘルス全般の向上を支援します。

 

制度全体をトータルサポート

 事業者の方へ実施者の方へ従業員の方へ
社員の登録からチェックの実施、終了後の分析や報告作業まで、全てWEB上で簡単管理!

未受検者へのアラートメールやオプション項目による多面分析など便利な機能も。

個人結果の確認、面接対象者の選定、面接勧奨メールやデータの保管など、セキュリティも安心のクラウド管理。

制度による禁止事項はシステムで自動的に制限されるため安心。

PC・スマホ・紙全てに対応!併用も可能です。

チェックの結果はいつでも閲覧可能。セルフケアに役立つメンタルヘルス講座も掲載。

M-Check+(エムチェック・プラス)は、長年にわたって企業のメンタルヘルス支援に取り組んできた「株式会社マイン」が提供するクラウドサービスです。(弊社技術提供)
ストレスチェックの実施だけでなく、分析や面接(面接希望の申し出、面接結果の記録など)の業務をワンストップで対応しています。サポート範囲はシステム面だけでなく、実施者の受託や、医師による面接指導の実施など、制度全体をトータルでサポートします。

 

サービス提供元:
株式会社マイン/マインメンタルヘルス研究所
http://www.mein.jp/

徹底した使いやすさにこだわる「M-Check+」のサービス特長

ストレスチェック制度は、実施以外にも事後対応や報告、結果の記録保存など、多くの実務が必要になり、結果として実施者や事業者の作業コストがかかってしまいます。
M-Check+(エムチェック・プラス)では、ストレスチェック制度が求める実務を、事前準備から始まり、運用、高ストレス判定者への面接管理、実施後作業・アフターフォローまで幅広くサポートし、その負担を軽減します。

スマホ、紙でも様々な実施方法を提供

M-Check+(エムチェック・プラス)は、WEB回答(パソコン、スマートフォン、タブレット)と用紙による回答の2種類をストレスチェック実施方法として提供しており、両方を組み合わせて実施することも可能です。
最適な実施方法を選択することで、従業員もスムーズに回答することができます。

気付きを与えるストレスチェック項目

厚生労働省の推奨する「職業性ストレス簡易調査票」プログラムをベースに、「心の安定度」「ストレス感受性」「ストレス解消力」など、ストレス耐性に関わる独自項目を追加し、さらに深い気付きが得られるよう設計しています。
また、原則年に1回の定期チェック以外の時期にも、いつでも気軽にセルフチェックできるよう、心身状況に焦点を絞ったフリーチェックをオプションとして提供しています。

きめ細やかな分析機能

ストレスチェックを職場環境の改善に活用するためには、分析機能の充実が不可欠です。M-Check+(エムチェック・プラス)では、お客様のニーズに合わせた分析軸で実施結果を分析できます。

安心のセキュリティ

堅牢性国内の高セキュリティなデータセンタにて運用
個人認証による厳密な入館ポリシーを採用
データ保全データのバックアップは日時で
秘匿性M-Check+へのアクセスはHTTPSで暗号化した通信のみ許可
可用性サービス死活の常時監視による迅速な障害対応
信頼性社内のセキュリティ専門チームと連携し、脆弱性のチェックを常時実施
認証ISO/IEC 27001:2005、JIS Q 27001:2006 取得済
IS Q 15001:2006 プライバシーマーク認証 取得済

多様なニーズに答える実施サポートオプションもご提供

「M-Check+(エムチェック・プラス)」はシステム面だけでなく、
実施に関わる付帯業務についてもオプションメニューで幅広くサポートいたします。

mcheck-option-q1.pngとにかく作業負荷を減らしたい!ストレスチェックの実施をおまかせしたい!実施者・実施事務従事者の代行を承ります。ストレスチェックに関して何でもご相談ください。
mcheck-option-q2.png誰に高ストレス判定者への面接を頼めばいいか分からない…メンタルヘルス分野に精通した医師による面接をセッティングいたします。
mcheck-option-q3.pngチェックを実施した後、具体的に組織をどのように改善していけばいいの?分析結果に基づく組織改善アドバイスを記載したレポートをご提供いたします。

その他にも様々なオプションをご用意しております。詳しくはお問い合わせください。

M-Check+機能一覧

システムの特徴

法令・指針に準拠した支援システムにより、細かな検討準備は不要です。
ストレスチェックは、厚生労働省の推奨する「職業性ストレス簡易調査票」57 項目に加え、独自項目を追加することで、より多角的な振り返り、深い“気づき”が得られます。
随時、対象者の受検状況を確認可能であり、受検勧奨のメールを一斉に自動送信することもできます。
高ストレス該当者には面接指導の申し出方法、その他の相談窓口情報も画面上で提供します。
法定のストレスチェック実施時期以外でも、自分で気になる時にいつでも気軽に利用できるフリーチェックにより年間を通じてセルフケアをサポートします。

M-Check+画面イメージ

ストレスチェック回答画面
直感的に操作できる回答画面
パソコン・スマートフォン対応

診断結果画面
受検後すぐに結果確認でき
高ストレス者にはWEBで面接予約が可能

診断結果の分析画面
全社値や部門別・経年比較など
様々な観点から分析ができる

機能一覧

HOME機能トータルチェック高ストレス判定者フォロー
チェック結果経年比較フリーチェックセルフケア
一斉告知リマインダー実施レポート
組織管理社員管理オプション管理
一括インポートマニュアルダウンロード面接対象者選定
面接勧奨面接記録チェック結果分析
多面分析経年分析

推奨環境

■対象ブラウザ
・IE9以降(互換モードは非推奨)、Firefox、Chrome、Mobile Safari(スマートフォン、タブレット)

■対象OS
・上記ブラウザが動作するOS

■その他条件
・インターネットに接続できる環境
・M-Check+(エムチェック・プラス)(https://www.mmhi.jp/mcheck/)にHTTPSで接続できる環境

オプション

・導入コンサルティング(制度の導入準備支援、総合的な体制づくり等)
・用紙によるストレスチェック実施(WEB との併用実施も可能)
・実施者、実施事務従事者の受託
・高ストレス該当者への医師面接指導
・外部相談窓口の提供
・教育研修等
・導入コンサルティング(制度の導入準備支援、総合的な体制づくり等)
組織のニーズに応える豊富な付加サービスを用意しております。詳細は? こちら(マイン社HP)を参照ください

サービス提供元

株式会社マイン/マインメンタルヘルス研究所 – http://www.mein.jp/

ストレスチェック実施の流れ

ストレスチェック実施までの流れ

M-Check+(エムチェック・プラス)導入にあたり、以下のフローに沿ってストレスチェック実施開始まで進めていただきます。

 

1. ストレスチェック実施体制確認(貴社作業)代表実施者はどなたが担当されるかなど、実施体制の確認を行います。
↓
2. サポート資料提供(TDC作業)「1. ストレスチェック実施体制確認」にて確認させていただいた事項を元に、お客様向けの事前準備用資料を弊社から提供させていただきます。
↓
3. ストレスチェック方針表明(貴社作業)ストレスチェック制度の実施に先立ち、事業者よりストレスチェック導入についての方針を事業場内で表明することが必要となります。
↓
4. 社内実施規定審議(貴社作業)ストレスチェック実施前に、実施体制・実施方法等を事業場の衛生委員会等で審議・決定する事が必要となります。
ここで決まった実施内容が社内実施規定として定められることとなります。
↓
5. 従業員への情報提供(貴社作業)「4. 社内実施規定審議」で決定した社内実施規定と共に、事業者は従業員へストレスチェック実施の趣旨を周知する必要があります。
↓
6. ドメイン開設(TDC作業)お申し込み情報を元に、弊社にてM-Check+(エムチェック・プラス)システムへドメインの開設作業を行います。
↓
7. 初期設定・社員情報登録(貴社作業)M-Check+(エムチェック・プラス)システムへログインできましたら、事業者管理者の方にシステムの初期設定と社員情報を登録いただきます。
↓
8. ストレスチェック実施(貴社作業)ストレスチェックの実施情報を登録いただき、実施日になりましたらシステムから受検対象者へ告知を行います。

よくあるご質問

実施者や医師面接の委託は可能ですか?

オプションメニューにて対応可能です。
カウンセリング相談窓口や各種メンタルヘルス研修のご紹介も可能です。

 

申し込みからストレスチェック開始までどのくらいかかりますか?

企業規模にもよりますが、1~2週間程度が目安です。

面接希望や実施状況、面接記録などは保管されますか?

はい。すべてシステム上にデータとして保管、確認できる機能があります。
(労働安全衛生法ではストレスチェック結果や面接記録の保存期間を5年間と定めています。)

会社では社員のメールアドレスは管理していませんが、全社員用紙ではなく個人のスマートフォンなどを使用して WEBで受検させたいです。実現可能でしょうか?

可能です。WEBにログインするIDとパスワードを紙の封入通知書として作成するオプションがあります。

事業所や子会社ごとに実施者が違う場合、実施者が担当しない範囲の個人結果は見えないように厳密に管理したいです。

事業所ごとに実施者・実施事務従事者・管理者を分けることが可能です。
また、その場合でもグループ分析機能を使用して会社やグループ企業全体での分析結果を閲覧できます。

過去に受検した他のストレスチェックサービスのデータを取り込むことは可能ですか?

職業性ストレス簡易調査票の回答データ形式であれば、インポート可能です。
インポートしたデータの集団分析結果を閲覧することもできます。

ストレスチェック制度とは

ストレスチェック制度の創設

平成27年度12月1日より、労働者50人以上の事業場は医師、保健師等による心理的な負担の程度を把握するための検査(ストレスチェック)を実施する事が事業者の義務となりました。他にも、高ストレス状態かつ申し出を行った従業員への医師面接、面接後に医師の意見を聴いた上で必要に応じた就業上の措置などの対応をしなければなりません。
ストレスチェック制度詳細についてはこちら(マイン社HP)を参照ください。

ストレスチェックの実施等が事業者の義務となる ■施行日 平成27年12月1日

 

ストレスチェック制度の目的

・ 一次予防を主な目的とする(労働者のメンタルヘルス不調の未然防止)
・ 労働者自身のストレスへの気づきを促す
・ ストレスの原因となる職場環境の改善につなげる

○ 常時使用する労働者に対して、医師、保健師等による心理的な負担の程度を
把握するための検査(ストレスチェック)を実施することが事業者の義務となります。
(労働者数50人未満の事業場は当分の間努力義務)

○ 検査結果は、検査を実施した医師、保健師等から直接本人に通知され、
本人の同意なく事業者に提供することは禁止されます。

○ 検査の結果、一定の要件に該当する労働者から申し出があった場合、
医師による面接指導を実施することが事業者の義務となります。
また、申し出を理由とする不利益な取扱いは禁止されます。

○ 面接指導の結果に基づき、医師の意見を聴き、必要に応じ就業上の措置を
講じることが事業者の義務となります。

※厚生労働省「改正労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度に関する説明会資料」より

義務・禁止事項

ストレスチェックの実施は事業者の義務ですが、この制度が労働者の不利益につながらないように、
事業者には実施にあたっての細かなルールが定められています。
M-Check+(エムチェック・プラス)は、法令・指針に準拠したストレスチェック支援システムのため、
細かな検討準備は不要で安心です。

義務医師、保健師等によるストレスチェックの実施
(50人未満の事業場は努力義務)
→
法令に基づく対応業務をシステムが幅広くサポート、実施者・管理者の負担を軽減し、スムーズな管理・遂行を実現します。
高ストレス該当者に対する医師の面接指導の実施
(本人から申し出のあった場合)
面接指導医の意見を聴き、必要な就業上の措置を講じること
結果の集団的分析を行い、職場環境の改善措置を講じること
(努力義務)
禁止事項チェックの受検、結果の開示、面接指導の申し出の強要や命令、これらを行わないことを理由とした不利益な取り扱い→
「実施者(医師等)」
「利用者(労働者)」
「管理者(会社担当者)」
のアカウントによる管理で禁止行為は自動的に回避。受検者の安心を高め受検率向上に寄与します。
チェック結果を本人の同意なく事業者が入手すること
チェック結果のみを理由とした不利益な取り扱い

ストレスチェック制度の流れ

M-Check+(エムチェック・プラス)を導入することによって
ストレスチェック義務化対応を幅広くフォローすることができます。

ストレスチェック制度の実施体制

M-Check+(エムチェック・プラス)は、企業担当者や実施者の負担を大きく減らしつつ、
ストレスチェック制度全体の効果的な運用を実現します。

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