TDC SOFT

IT調達の受発注、請求、精算をラクラク管理する

クラウド型EDIサービス

コンプライアンス強化や業務効率化ならMeeepaにお任せ!

SES・準委任・派遣契約などの技術者の稼働精算を電子化し、「正確・迅速・低コスト」に企業間取引を一気に効率化します。下請法や電子帳簿保存法、派遣法など法対応もしていますのでコンプライアンス強化の対策にもなります。

Meeepa導入で嬉しいメリット

コンプライアンスを強化

コンプライアンスを強化

誤郵送やメール誤送信といったインシデントのリスクがなくなります。
自社だけでなく取引先とのデータも電子化し、業務プロセスを透明化することで購買業務の統制化を実現します。

効率化とコスト削減

効率化とコスト削減

見積書、契約書、請求書の発行が不要になり、印紙代・郵送費・紙代などのコスト削減が見込めます。毎月の事務作業も大幅に削減され効率化します。(稼働費が1/8まで下がった実績もあります)

多数の導入実績で安心

多数の導入実績で安心

IT企業向けEDIシステムとして約2000社の利用実績のあるBP-LINKSのクラウド版システムですので安心して導入いただくことができます。

IT業界が直面している課題

我が国の人口減少に伴い、各関連産業への入職者数は減少する見通しです。
その結果、近い将来、IT人材供給力は低下し、IT人材全体の規模は減少に向かう可能性がある事が予測されています。

BP調達の需要の高まり

2030年までIT需要のニーズの高まりが予測される一方で、我が国のIT人材供給力は低下し、技術者不足が深刻化することが予測されています。
このような状況下で、今後一層社外からの人員調達(BP調達)の需要が高まりつつあります。

BP調達の課題

BP調達を進めていくと、受発注業務に関連して様々な課題が発生します。
下請け法や派遣法といった法対応の遵守、金銭が絡むためコンプライアンス問題、また事務作業が増えるとインシデントのリスク問題も発生します。
作業負荷が担当者個人に偏り、モチベーション低下や退職リスクが高まる懸念も聞かれます。

Meeepa導入で課題解決

派遣法対応

・派遣か請負かの管理が明確になり、偽装請負抑止策になります。
・委託階層の見える化で、2重派遣の抑止になります。

下請法違反防止

・発注漏れ、注文書 / 請書の未発行といった「書面の交付義務違反」に対する心配が無用になります。
・委託階層の見える化が可能になります。

コンプライアンス強化

・金銭が絡む取引先との重要な取引情報をシステム化することで業務プロセスが見える化し、経営の透明性につながります。

作業効率化・インシデント軽減

・圧倒的な作業効率化が実現!(約1/8に負荷が軽減された報告もあります)
・誤配送、転記ミス、宛先ミス、作成忘れなどのミスがなくなります。

初期費用0円、メンテナンス不要の高コストパフォーマンス

クラウドサービスなので、サーバ構築などの初期費用やメンテナンス費は一切かからず即利用開始可能。
発注会社側のみ月額費用がかかります。受注会社側には費用はかかりません。
Meeepa費用
ストレージ料金:10GBまで無料 追加10GBあたり800円/月
ストレージ10GB=発注数、約2,500件(月30件の発注で8年間分)相当です。



類似製品比較

製品A 製品B
業務カバー範囲
見積、受発注、稼働精算、
請求まで広範囲
×
契約書の電子化に特化。
業務のカバー範囲は狭い。

物品購買に強い。
カスタマイズに柔軟に対応
環境・セキュリティ クラウドで提供
AWSで提供、その他「会計ソフト」との連携強化
クラウドで提供 オンプレミス提供
システムインテグレーションが
必要
コスト
初期0円、
月額12,800円+400円/月

10,000円~

CPUライセンス100万~
実績
BP-LINKSで同業務の
システム提供実績豊富

ドキュメントの
電子化部分では豊富

物品購買部分では豊富
その他優位性 下請法・派遣法・電子帳簿保存法
対応
電子署名法対応 役務購買シリーズ提供
総合評価
MeeepaはAWSのクラウドだからセキュリティも安心で、他のシステムとの連携も可能。
導入・運用も低コストでありながら幅広い業務範囲をカバーし、変化の早いIT業界の法改正にも対応しています。

Meeepaとは?

EDI機能により見積もりから受発注、請求精算業務をペーパーレス化!
Meeepa(ミーパ)は、IT業界特有の煩雑な購買業務の効率化を実現するサービスです。

Meeepa対象業務範囲

ビジネスパートナーとの購買管理に特化したEDIシステムです。
見積、受発注、稼働精算、請求までトータルサポート!
Meeepa対象業務範囲

Meeepaの特長

  • 簡単導入ですぐに利用可

    豊富なガイダンス

    面倒な手続きがなくWebで利用登録でき、各種手順書など豊富なガイダンスをご用意しているため、誰でも簡単に導入でき、すぐに利用できます。
  • 見積作成処理が簡素化

    流用・改版機能

    見積作成時に毎月過去のデータをそのままコピーしたり、コピー後に変更して流用することで、簡単に見積依頼を行うことができます。
  • 稼働実績の突合せが不要

    請求金額の自動計算

    システムに稼働時間を登録することで請求支払額が自動計算され、受注会社で金額確認を行うため、購買部門での照合作業が不要になります。
  • 万全な法対応

    タイムスタンプ機能

    インターネットを経由し、電子署名及び電子帳簿保存法の一部の要件であるタイムスタンプが備わった電子契約書を自動生成することが可能です。
  • 技術者スキルを可視化

    スキルシート管理

    技術者自身がスキルシートを作成・編集することができるため、自社内の技術者の最新のスキル情報をMeeepa上で管理することができます。
  • 新規パートナー開拓

    パートナー検索

    求めている技術者が在籍するパートナー企業を検索してフレンドになると、取引が可能になります。他社から自社を検索できない設定も可能です。

Meeepa準備~利用開始までの流れ

準備~ご利用開始まで、貴社側で必要なタスク一覧となります。
利用開始までの流れと弊社サポート

※1:電子取引となるため、契約書内の「書面」という文言を「書面および電子」へ変更します。
すでに基本契約を締結済みの場合には、覚書の取り交わしで対応します。

※2:受発注機能を利用するための利用契約書を貴社とパートナーとの間で取り交わします。
電子取引を行うことに関する同意となりますので、下請法適用企業では必須の手続きとなります。

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