TDC SOFT

HANDyTRUSt ニーズ別活用例

企業間連携をスムーズに

プロジェクト管理

1つのプロジェクトを多くの下請業者と連携して遂行する際に、統一フォーマット、簡単導入で企業間連携を手助けします。

下請業者に導入!各社から出てくる報告書のフォーマットが統一されるから確認作業、請求業務がスムーズに!




たとえばこんな使い方

それぞれの業者の現場監督に報告を依頼。一日二回、写真付き報告!


2_measures_images_1_1_1.jpg

導入前 課題解決

<フォーマットがバラバラ>

各業者から出てくるフォーマットがバラバラで、確認作業に時間がかかる。

<フォーマットの統一化>

各業者からのフォーマットが統一され、確認や管理業務がスムーズになります。

<業者と密な連携をしたい>

業者によって報告の時期が異なるため、一連の作業を把握するのに時間がかかってしまう。すぐに報告してほしい!

<業者と密な連携が可能に>

報告が一日二回になり、現場の作業がすぐに把握できる。また、「だれが」「いつ」「どこで」が報告書に自動付加されることで、作業の実体の把握も可能になります。

<導入の手間>

フォーマットを統一したいからと言って、それぞれの業者に大掛かりなシステムを導入してもらうわけにはいかない。

<簡単導入>

携帯電話とパソコンで簡単導入。下請業者には、手持ちの携帯電話にアプリをインストールし、報告を依頼するだけだから導入の手間や面倒をかけずにすみます。

他にこんなご利用も

・プロジェクトの作業プロセスの把握に
・下請業者の勤務日報として
・請求書提出時の作業報告書として

<HANDy TRUSt 導入事例一覧に戻る


勤務管理を簡単に

勤務管理

携帯電話がタイムスタンプに!従業員の直行直帰も可能になります。

「だれが」、「いつ」、「どこで」を自動報告。遠隔地で作業する従業員を一元管理できます!


たとえばこんな使い方

外勤社員がその場で勤務報告。社員全員が「いつ」「どこで」「何をしているか」をいつでも確認可能に。


3_measures_images.jpg

導入前 課題解決

<直行直帰を可能にしたい>

外勤の社員が会社に戻り、勤務報告のために残業・・・また、その上司がチェックするための負担を減らしたい。

<直行直帰の作業形態で気分もフットワークも軽く>

いつ、どこで作業していても遠隔地から勤務管理が可能に。無駄なコストを削減できます。

<社員の状況を把握しきれていない>

外勤の社員の勤務状況がまったく見えない!本当に顧客先に行っているだろうか・・・

<社員状況把握&最適配置でサービス向上>

社員の作業状況をリアルタイムに確認把握することができるので、緊急時でもすぐに適材適所な人員配置の決断が可能になります。

<いつの間にかコスト増大>

締め日になるまで誰が何時間、どの作業を行ったのか分からない。

<報告書作成・チェックの経費を削減>

その場で報告書を作成できるため、社員自身の作業も、チェックする上司の作業も大幅に軽減できます!

他にこんなご利用も

・社員の勤務状況を比較し業務指導用の参考資料ツールとして

<HANDy TRUSt 導入事例一覧に戻る


営業報告書作成を効率的に

営業報告書

営業報告書を現場で作成。 報告書作成に費やしていた時間を削減、空いた時間で本来やるべき仕事に集中できる!

商談や顧客情報の共有化ができるので、営業活動の迅速化が望め、大事な商談を逃しません!



たとえばこんな使い方

営業マンが使い慣れた携帯電話で、その場で営業報告書を作成。商談や顧客情報を常に共有できるようにする。


n_measures_images.jpg

導入前 課題解決

<報告が遅れ、大事な商談機会を逃してしまう>

商談発生時に上司が把握していたら上手く調整して受注できたのに・・・

<商談機会を逃さない>

リアルタイムで各営業マンの動きが見えるようになり、迅速な判断が可能になります。

 

<お客様対応がスムーズに>

見たい報告書をすぐに参照できるため、誰が見ても分かりやすく、別の営業マンに仕事を任せやすくなり、お客様に対しても迅速な対応ができます。

<報告書の作成に時間がかかる>

営業マンが会社に戻り、営業報告書を作成するために残業・・・また、営業マンによって報告書のフォーマットがバラバラのため、上司が報告書を読むための負担が大きすぎる!

<作業効率がアップ!>

報告書作成時間が削減され、空いた時間で本来の営業業務に専念。また、全員が共通フォーマットで報告するようになり、忙しい上司でも一目でポイントを把握できます。

<営業マンへの適切な指示ができない>

営業マンの営業件数・訪問件数は把握できるが、そのプロセスの中身まで見ることができないため、的確な指示や判断をすることができない。

<営業マンの状況把握&的確な指示でサービス向上>

各営業マンの営業活動状況を把握することで、本当に必要な仕事とそうでない仕事のすみ分けを行うことができ、より効率的な営業活動を行うことが可能になります。

他にこんなご利用も

・営業マン同士が成功事例と失敗事例を比較し、次なる営業へつなげるツールとして
・時刻と位置情報がリアルタイムにわかる機能を活用し、現場に一番近い営業マンへの対応指示ツールとして

<HANDy TRUSt 導入事例一覧に戻る

PAGE TOP