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AXIES2017東京理科大学様登壇「Qlik製品を活用した大学データ分析事例」セミナーレポート

大学ICT推進協議会2017年度年次大会 東京理科大学様登壇
「Qlik製品を活用した大学データ分析事例」セミナーレポート

2017年12月13日(水)~15日(金)に広島国際会議場(広島県広島市 平和記念公園内)で開催された、大学ICT関係者向けの発表・展示会『大学ICT推進協議会2017年度年次大会』にて、東京理科大学様にご登壇いただき「Qlik製品を活用した大学データ分析事例」をご紹介しました(内容・要項に関しては、こちらをご参照ください)。

東京理科大学様「QlikViewを利用した事務業務の生産性を高めるための取り組みについて」

近年の社会情勢変化や制度変更により大学の事務業務の質は年々変化しており、事務担当者は従来よりも効率的に仕事を進めることが求められています。

 

東京理科大学様では、学内データを利活用できる情報基盤の整備に、高速インメモリ情報分析プラットフォーム『QlikView』を活用いただいております。学術情報システム部 情報システム課のご担当者様は、データ管理のあるべき姿として下記ポイントを挙げています。

 

  • ①必要なときに必要な情報がすぐに⼿に⼊る
  • ②情報が常に正確に最新化されている
  • ③情報の閲覧権限が適切に設定されている

 

学内データを各部門が利活用しようとした際、データが散在している状態では、データ調査・分析に膨大な時間と人的コストが掛かってしまいます。データ管理を適切におこなうことで事務業務は効率化することができます。
東京理科大学様では『QlikVew』に学内データを一元化したことで、分析におけるスピードと正確性が向上し、事務生産性アップを実現。QlikView活用において当社は導入、運用面でのサポートも含め、信頼できるベンダーとしてご紹介いただきました。

QlikViewで散在している学内データを一元管理!

当セミナーの東京理科大学様登壇スライド資料を配布しています。

東京理科大学様登壇スライド資料「QlikViewを利用した事務業務の生産性を高めるための取り組みについて」資料請求(無料)お申し込みはこちら

当事例の詳細は、こちら よりダウンロードできます(クリックテック・ジャパン株式会社のサイトへリンクします)。


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